モデルタレントプロダクション

Production

所属者インタビュー

インタビュー
細谷あんず
(16歳) 東京オフィス8期生
小学校5年生から中学1年生までモデルをやっていて、目立つのが大好きな子でした。
中学2年3年のときは平凡に過ごしていたのですが、高校生になって、やっぱり本気でモデルを目指そうと思いました。

そんなときにネットでモデルオーディションで検索していて、今のシンフォニアのサイトを発見。
色々と調べたのですが、印象が良かったのでシンフォニアのオーディションを受験しました。
オーディションには無事に合格したのですが、入所契約金のこともあり、親への負担など心配な部分もありました。
でも親も応援してくれることになり、自分の夢を叶える第一歩だと思ったことと、ここなら、マナーや敬語などの基礎もしっかり指導してくれるので、ここしかないと思って、勇気をもって決断しました。
実際に所属してみて研修などがすごく充実しているので、社会人としてのマナーも身に付きましたし、周りのみなさんのモチベーションも高いので美意識も以前とは比べ物にならないくらい高まりました。
周りの人の影響って大きいなーと感じます。
事務所自体も自分の成長のためにすごく協力してくれるのでうれしいです。

最初思っていたより、所属者同士が仲良くて、お互いの夢を応援し合う空気があるので、自分の夢に近づけると思っています。

今は雑誌のViViが大好きで、専属モデルを目指しています。
そしてモデルだけではなく、演技にも興味があります。
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スイーツ王子Rui
東京オフィス5期生
夢は、東日本大震災で傷ついた地域の復興支援と、故郷である茨城のPRをすることです。
今は茨城の食材を使用したスイーツの紹介などに力を入れています。

シンフォニアを知ったきっかけは、Amebaで個人的にブログを書いていたときに、ブログを通して三浦副社長とつながりました。
個人面談を受けて事務所に入所しないかとお声をかけていただいたのですが、所属費用や、月にどの位仕事があるのか、収入面などで不安はありました。
実際に事務所に所属してみて、様々な考えや年代の方と知り合えて自分の世界が随分ひろがりました。
そして、事務所に入ってから自分のやりたいことが明確になり、生きがいにもなりましたし、信念になっています。

キャラ設定など、案件をもらえるようにするための基礎作りも積極的に行っています。
もしこういう世界に踏み込むのに悩んでいる人、迷っている人がいたら、先輩の中にその答えをもっている人が必ずいます。
シンフォニアは所属者であろうとなかろうと、同じ業界で頑張る仲間を大切にする事務所ですから、まずは自分の持っている悩みを打ち明けてみてください。
一個一個消えていくと思います。
みなさん、僕の今後の活動を応援してくださいね。
仲間に応援してもらいながら、絶対に夢を叶えたいと思っています。
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